名画を読み解き、描いてみる 2回講座 ― ゴッホ《ひまわり》― 知るほどに、描くのが楽しくなる

名画を読み解き、描いてみる 2回講座 ― ゴッホ《ひまわり》― 知るほどに、描くのが楽しくなる
日時
3月14・28日(土)【全2回】

13:00~15:30

ゴッホは、なぜ黄色にこだわったのでしょうか。
本講座では、画家の人生や作品背景をわかりやすく学びながら、アクリル絵の具で《ひまわり》の模写に挑戦します。
構図の取り方や下描きの方法から色づくりの基本、ゴッホらしい筆致表現を学べるので、絵が初めての方も安心してご参加いただけます。

※1回の講座で一作品を完成させ、当日お持ち帰りいただけます。
※1回目の講座ではゴッホ《ひまわり》の一部分をキャンバスに描きます。
 2回目の講座では前回学んだ技法を使ってゴッホの作品一枚を模写します。



費用

持ち物①~④をすべてご自身でそろえる場合:2,140円
持ち物③④のみご自身でそろえる場合:2,800円

定員

10人

対象

中学生以上

講師

山内 望起子(画家 / 美術教育者 / 子どもアートクリエイター)

持ち物

①アクリル絵の具 4色:赤、青、黄、白 (メーカー問わず ※25ml~)
②筆4本:平筆14号~16号 2本、丸筆4号~8号2本
③エプロン(汚れてもよい服装)
④作品を入れて持ち帰る紙袋(25㎝✕30㎝✕5㎝くらい)

※①②の用意が難しい場合は、あいパルが用意したものを講座初回にお渡しします。


申込方法

3/5(木)午前9時~ お電話・窓口にて受付